2020中学受験の記録<首都圏男子>

低学年は家庭学習、五年生から通塾して、2020年には御三家中学を受験?!
Top Page > 家庭学習教材と我が家での使用法

宮本パズル 算数と国語を同時に伸ばすパズル

算数と国語を同時に伸ばすパズル宮本パズル

我が家で一番最初に購入した宮本パズル


ドリルをやらせるなら男の子にはパズル、みたいなことを聞いて、最初にアマゾンで購入したのが「算数と国語を同時に伸ばすパズル」でした。国語も算数と同じように解く、というコンセプトです。最初だったこともあり、初級編から始めました。2年生の時です。

算数と国語を同時に伸ばすパズル 初級編

全文表示して続きを読む



宮本パズル てんびん中級

宮本パズルてんびん

方程式を使わずに方程式を解く!


宮本パズルの中でも、比較的よく言及されている「てんびん」ですが、我が家でも中級に取り組みました。2年生くらいだったと思います。中級の触れ込みは、てんびんを使って「連立方程式も解ける!」ということです。

宮本算数教室の賢くなるパズル―てんびん中級

全文表示して続きを読む



「写真でわかることわざ辞典」は親好みのことわざ絵本 辞書ではありません

dada7d0aec83e8475b49530157a05f8a_s.jpg

ことわざへの興味


2年生の中頃に、息子が「ことわざ」とか「故事成語」みたいなものに興味を示した時期がありました。学校か学童のお友達の間でなんとなく流行ったらしく、そういう辞典を買ってほしいと訴えてきたのです。

近所の本屋さんに行ってみたのですが、イマイチぴんとくるものがなく、息子には「絶対買ってあげるけど、どれがいいかもう少し見てからにしようね。」と言いました。たとえば、国語の辞書なら低学年用と高学年以降で2種類あってもいいかな、と思えるのですが、ことわざ辞典的なものは、1冊で済ませようと思うと説明のレベルと網羅性とがイマイチかみ合わないため、つまり今の息子にあわせて低学年レベルだとすぐもっと掲載数の多いものが欲しくなりそうだし、かといって、これなら中学まで使えそうという語数だと、ちょっと説明が。。。ということです。

全文表示して続きを読む



算数の基礎「九九」の定着に宮本パズルが使える 因数分解の練習にも

f616418f8aa8449b2ed0a93b355b48f2_s.jpg

「宮本パズル 計算ブロックかけ算」


宮本パズルの計算ブロックたし算で、計算ドリルっぽくなく計算練習ができることに味をしめたので、2年生2学期に九九を習い始めたタイミングで、計算ブロックかけ算を導入しました。初級から始めました。4X4のマスに、与えられた積にあわせて1~4の数字を入れていくパズルになりますので、4の段までの学習が済んでいれば取り組みが可能です。

宮本算数教室の教材 賢くなるパズル 計算ブロック かけ算初級

全文表示して続きを読む



「きらめき算数脳」 受験対策低学年向けですが受験を考えていない子も楽しめる

01b87b864f8967f08b674bc81170b2c1_s.jpg

パズル系ドリルの代表といえば…


以前の記事で、低学年ではメインの通信教材のほかに追加した家庭学習用教材は、漢字とパズルと図形ということを書きました。そのうち漢字と図形については、すでにまとめましたので、ここではパズル系のドリルについて記録しておきたいと思います。

全文表示して続きを読む



スポンサーリンク