2020中学受験の記録<首都圏男子>

低学年は家庭学習、五年生から通塾して、2020年には御三家中学を受験?!
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2年生2月の家庭学習メニュー

学習計画2

2年生2月(新3年生)の家庭学習計画


先月で、年長より続けてきたZ会を終了して、今月からは我が家のメイン教材はリトルくらぶになりました。Z会の方は経験学習のレポートが一枚だけ残っていますが、後はやり切りました。親の私が達成感!!

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自分の時(大昔の高校生)は、結構溜めたし、出し切れていなかったはずです(反省)。息子については、毎月の課題はやるのが当然だ、というふうに意識付けできたことが、最大の収穫だと思っています。一枚だけ残っているけいけんシートも、体験は始めているので、今月中には提出して、ポイント交換してしまいたいものです。

リトルくらぶへの取り組み計画


さて、リトルくらぶの学習プランですが、火曜日は習い事の都合で、自宅学習の時間が少ないので、ジュニア予習シリーズは月曜と木曜に算数、水曜と金曜に国語をそれぞれ、朝勉強の時間に一緒に進め、その週の分が終わらなければ、週末で調整する感じで始めてみます。日付入りのドリル(ホームワーク)の方は、基本的には学童で取り組んでもらう予定です。火曜だけは朝に予習シリーズなしの代わりにドリルをします。

もし、余裕があるようなら足したい教材もありますが、まずは週のペースづくりから。

それ以外の補助教材は、これまでのモノを踏襲。基本的には毎日いろいろ少しずつ。
新顔は先月の途中から始めたひらがな。ものすごい癖字になってしまったので、お正月のペン字書き初めをきっかけに一文字ずつ。結構時間がかかるので、これがなかったら他のことができる、という誘惑はありますが、逆に余裕のある今のうちに何とかしたいです。特に、「く」が、まるで「し」のようでひどいです。

 ①リトルくらぶ ジュニア予習シリーズ
 ②リトルくらぶ ホームワーク
 ③下村式漢字ドリル三年生 二文字ずつ
 ④英語 ドリル二種類一ページずつ
 ⑤都道府県のおはなし
 ⑥宮本パズル てんびん
 ⑦ひらがなのペンマンシップ
 ⑧立体王びっくりてんかい図きらめき算数脳は、時々
 (それぞれについては、、家庭学習での使用教材にまとめています)

Z会からリトルくらぶに変えてみて雑感


どうやらZ会低学年は、簡単過ぎないまでも教科書レベルだったのに対して、リトルくらぶでは先取りが始まるようなので、しばらくの間は丁寧に付き合っていこうと思います。今回のメイン教材切り替えにあたっていろいろリサーチした結果、今まで思いもしなかった算数の先取りにも興味が出て来てしまい、一生懸命ブレーキをかけているところです。まあ、リトルくらぶのペースが掴めてかつ、時間の余裕があったらということで、少なくともしばらく先でしょう。

また、Z会については、大学受験のイメージで難しめなのかと思っていましたが、それは3年生の受験コースからのようで、通常のコースの方はチャレンジやポピーなどに比べたら応用系ですが、いわゆる塾系通信(ピグマキッズやリトルくらぶ)に比べたらかなり易しかったようだということに、今さらながら気づきました。

これまで中学受験という切り口で通信を見てこなかったので、塾系通信の選択肢が見えていなかったのですが、インターネットでも検索ワードが中学受験系に変わると、いろいろと見えてくることがありました。

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[ 2016/02/01 18:00 ] 3年生とそれ以前の家庭学習 | TB(-) | CM(0)
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